shabonフォロワーさんは優勝受賞

ちば

ちば

今日も真夜中にこんばんは。
今日は人生初のマウスピース矯正を始めて
つけて数時間でもうキレイに動いちゃわないかな、なんて妄想しています(ムリ)。

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今日はもうシンプルに。。

改めてshabonフォロワーさんって素敵すぎるという話、
自慢させてください。

以前からたくさんの人に
「shabonって本当にやさしい世界。アンチが異常に少ないよね」

とフォロワーさんのことを褒めていただくことがたくさんありました。

これは本当にそう。
フォロワーの数に対してアンチは同業他社と比べても本当に少なく
しかもフォロワーさんが極めてやさしい方が多い・・。

shabonのインスタ投稿画像ととても似たものが他で投稿されていたり
無断転載されていると
「頑張って作ってくださってるのに悔しいです・・!」と
自分ごとのように怒ってくださったり

アンチのような否定的なコメントを頂いた際
「私はそう思いません!落ち込んでらっしゃらないか心配です・・」と
DMをくださったり

もうね。。もうね・・。涙そうそう。

特に今日心にぐっときたコメントがこちら。

(否定的なコメントをされた方に対して)ご自分が匿名性で守られてる立場だと理解して、

ちばさんはそう言ったものには何も守られていないリアルな女性の中の1人だと認識してほしいものですね。

いやもう・・・ちばはあなたに守られてます!!!と心の中で叫びました。

なんてことでしょう。
ほんとに、なんて皆さん優しいんでしょう。

本当に本当にいつも、ありがとうございます。
握手して回りたい。もうなんならお金配っちゃいたいぐらい感謝してます。

本当はDM・コメント全て即返信したのになかなか出来ずほんとうにすみません。

またアンチコメント等に私と一緒になって悲しんでくださる方、
悲しませてごめんなさい。

どうしようもない誹謗中傷は削除しているのですが
微妙なラインはそのまま残してしまっています。

というのも
「コメントを消すなんて信じられない!」という意見が殺到している
アカウントを見たことがあるためです。

伝え方、受け取り方によってとても攻撃的・否定的に感じても
発信側はただの「意見・指摘」と思って発言されていることも多いのでしょうね。

最悪、私が傷ついたところでそれは良いとしても
フォロワーさんが悲しむならそれは断固として拒否したい。

悲しませることは本意ではない、でも
それでも自分ごとのようにshabonのことで一緒になって悲しんで下さる優しさに

胸を打たれてます。

悲しみ×悲しみ=あたたかさなのかな。

色々と難しい面があるSNSですが
こうやってみなさんと繋がれたことは私にとって大きな宝物です。

それは、フォロワーの数とか売上とかそんなことじゃなくって
数値化できない優しいあたたかさでした。

私もみなさんの悲しみに寄り添って心をほぐせるような人になりたいと思います。

そして改めてこれからも
どうやったらこの感謝を返していけるのか

ずっとずっと考え続け、行動したいと思います。

今日もよふかしさん、おやすみなさい。

 

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